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我が子のエピソードが育児漫画になる「#じぶんでできた」キャンペーンをベネッセが実施中

投稿日:2019年6月25日 | 執筆者:ナオト先生
ベネッセの「#じぶんでできた」キャンペーン

ベネッセコーポレーションが我が子の面白いエピソードが育児漫画になる「#じぶんでできた」キャンペーンを実施しています。漫画は人気作家の@mochicodiaryさん、@hibi_yuuさん、@wakameenkさんが描いています。

育児漫画

キャンペーンのエントリー方法

ベネッセの「#じぶんでできた」キャンペーンへのエントリー方法

インスタグラム
Twitter

上記の公式アカウントをフォローして、教材を活用している様子を撮影し、「#じぶんでできた #しまじろう」というタグと本文に「@kodomochallenge」と書いて投稿するだけです。

公式アカウントでは毎週火曜日に新しいマンガが配信されます。

ナオト先生のコメント

昨今は「テレビ、Youtube、TikTok」といった能動型のコンテンツが大流行しています。私も身の回りでそういったコンテンツに浸っている人を見ると心配になってしまいます。

今回のベネッセの企画では「自分でできた!」を大事に注目しています。

子供のころから「自分でできた」に楽しさを感じる機会を増やせば、能動的なことを楽しいと感じる大人になる可能性が高まると思います。

教材を活用している様子に限定されている点がネックですが、とても有意義なキャンペーンです。

ナオト先生
この記事を書いた人
ナオト先生
39歳・IT企業経営者。教育系サイトを多数運営。ビジネスを長期的に成功させるには、アイディアや行動力よりも自分自身の成長が最も影響すると考え「成長」というテーマに強い興味を持つ。自分の成長、スタッフの成長、子供の成長には共通点があることに気づき、学びを様々な分野に応用。娘は地元トップ私立高校に奨学生として推薦入学。スポーツでも優秀な成績を収めている。